【安い】PS4/PS4Proに最適なおすすめゲーミングモニター11選【FHD・4Kコスパモデル】

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  • PS4だってゲーミングモニターを使うといいってよく聞くけど・・・
  • 種類が多くてどれにしたらいいのか分からないよ
  • だれかPS4におすすめの安いゲーミングモニターを教えて欲しい

実際、PS4をリビングのテレビに繋いで楽しんでいる方は多いのではないでしょうか。でも、自分の部屋にモニターを置いて占有して遊びたいですよね。

うさ先生

それなら、テレビではなくゲーミングモニターを導入するべきです。なぜなら、ゲームを快適にする重要アイテムだから。
ただしPS4ProとSlim(スリム)では選ぶべきモニターが違うので注意が必要です。

筆者紹介

ゲーム歴35年の私はプログラマー歴20年で仕事でもプライベートでも多くのモニターを使用してきており、モニターの知識にはちょっと自信あり。とは言え、モニターの購入で何度か失敗経験もあり、今ではこだわりを持ってモニターを選定しています。

そこで本記事では、コスパの良いPS4におすすめのゲーミングモニターを紹介すると共に、PS4に必要な各種スペックの条件を初心者にも分かりやすく解説します。

この記事を読めば自分が本当に欲しいゲーミングモニター、すなわち「PS4の60fps対応モニター」を見つけることができるでしょう。

うさ先生

先に教えちゃうとPS4Proなら解像度4Kも検討しましょう。Slimなら解像度はFHDでOK!

本記事がゲーミングモニター選定の一助になれば幸いです。

目次

PS4に最適なゲーミングモニターのスペック条件とは

PS4対応のゲーミングモニターを選ぶためには以下7つのスペックの必要条件を理解しましょう。

・リフレッシュレート
・応答速度
・画面サイズ
・解像度
・パネル種
・HDR
・接続端子

中でもリフレッシュレートは将来性も考えて決めた方がよいので慎重に。

では、それぞれのスペックを解説します。

リフレッシュレート

結論を先にお伝えするとPS4に適したゲーミングモニターのリフレッシュレートはズバリ60Hz以上。なぜなら、PS4のフレームレートは最大60ps、つまり60Hzだから。

リフレッシュレートとはモニターの表示速度を表したもので、例えば60Hzであれば1秒間に60枚の画像を次々と切り替えて表示可能です。

うさ先生

前提知識としてゲームや映画などの動画は、パラパラ漫画のように沢山の画像を高速で切り替えることで動いて見えています。

勘のいい人なら気付いたかもですが、リフレッシュレートが速ければ速いほど人間の目にはよりスムーズに動いて見えるわけ。

百聞は一見に如かずなので以下の動画をご覧ください。

うさ先生

この動画はGPU(グラフィック処理ユニット)を開発している企業「NVIDIA」が紹介しているので、とても正確な情報だよ。

表示枚数が多い = 情報量が多い」ことになるので、FPSゲームであれば敵に早く気付くことができて有利になり、レーシングゲームであれば障害物を回避できる可能性が上がります。
また、表示がスムーズのため目の疲れも軽減し、より一層プレイに集中できるメリットあり。

とは言っても、60HzのPS4には75Hzのゲーミングモニターで十分です。逆に240Hzのゲーミングモニターは宝の持ち腐れとなり意味ありません。

よって、PS4用なら以下の3種から選びましょう。

PS4に最適なリフレッシュレート
  • 75Hz
  • 144Hz
  • 165Hz
うさ先生

将来PS5やゲーミングPCの導入も考えているなら144Hzや165Hzを検討した方が買い替えなくて済むよ。

フレームレートとは

フレームレートの単位は「fps(フレーム・パー・セコンド)」で、60fpsであれば「1秒間に60枚の画像を出力」すると言う意味になります。

応答速度

応答速度とは、画面の「ある色」が「違う色」に変わるまでの時間のことで多くのモニターがGtG方式を採用しています。

うさ先生

GtGは「GTG」や「GtoG」と表記されることもあるよ。

GtGとは「Gray to Gray」の略で、「ある中間色」から「違う中間色」に変わるのに要する時間。液晶の原理としてピンクやグレーなどの中間色は色を作るのに時間がかかるので、このGtGが速いってことは性能がいい指標になるわけです。

GtGイメージ図
うさ先生

絵の具を思い出してほしい。グレーって白と黒を混ぜて作るからひと手間かかるでしょ。

応答速度GtGは、通常のPCモニターですと4ms~15ms程度ですが、ゲーミングモニターでは1ms以下の機種が増えてきました。応答速度が遅いと残像が出やすくなるのでゲームの世界ではリフレッシュレートと同じぐらい重要なスペックとなります。

PS4でもFPSやレーシングのような速いゲームジャンルであれば1ms以下がベスト。

とは言え、144Hzでも周期で表すと約7msです。なので他のそれほど速さを必要としないゲームなら6msでも十分と言えます。

うさ先生

ちなみに応答速度の単位は「ms(ミリ・セコンド)」で「1ms=1000分の1秒」ですよ。

画面サイズ

モニターの画面サイズですが、単純に見やすい大きいモニターがいいなって言う発想で選ぶのはやめましょう。モニターサイズはどういったプレイスタイルかによって決めるべきです。

まずはゲーミングモニターの代表的な以下3つのサイズを比較してみます。

サイズ液晶パネルの対角線の長さ
24インチ60.9cm
27インチ68.6cm
32インチ81.2cm

視覚的に比較すると以下のようになります。

うさ先生

モニターのサイズを本体の外形サイズと勘違いしている人が多いですが、液晶パネルの対角線の長さことなので覚えておきましょう。

32インチは24インチより20cm以上大きいので設置するスペースがあるか等、注意が必要です。

PS4でもプレイスタイルや欲しい効果によって画面サイズを選ぶべきです。

サイズプレイスタイルや効果
24インチFPSをガチプレイしたいなら画面全体を楽に見渡せる24インチがおすすめ。
なぜなら、飛び出してきた敵にいち早く気付けるから。
以上の理由から24インチを使っているFPSプロゲーマーは多い。
27インチゲームに没入感や迫力を重視するなら27インチがおすすめ。
24インチより対角線で8cm程の違いですが、明らかに大きく感じます。
PC作業と兼用でも文字が大きく見えて快適になります。
32インチちょっと離れて家族や友達と複数人でプレイするにはベストな選択になります。
ただし、置きたい場所に十分なスペースがあるかよく確認しましょう。
大画面なので映画鑑賞も最高です。

解像度

液晶モニターの解像度といえばFHD(フルHD)が主流でしたが、近年、WQHD4Kのモニターが増えてきており人気です。

解像度画素数(横 × 縦)
FHD1920 × 1080
WQHD2560 × 1440
4K3840 × 2160

視覚的に比較すると以下のようになります。

うさ先生

4K解像度は、ドット数がFHDの4倍なので同じサイズであれば非常に繊細で美しい描画となります。

では、PS4ProとSlimの対応解像度は以下の通り。

PS4の解像度
  • PS4 Pro ⇒ 最大4K(3840×2160)
  • PS4 Slim ⇒ 最大FHD(1920×1080)

もしPS4Proなら4Kの超高画質で楽しめるので、4Kモニターを検討するのもあり。
PS4SlimならFHDで十分です。

ちなみに、PS4ProはネイティブWQHDに対応していないので、WQHDモニターを接続した場合、モニターのスケーリング機能で表示されることになるので注意が必要です。

パネル種

液晶パネルには種類があって代表的なものに「TN」「VA」「IPS」の3つがあります。それぞれの特徴は以下の通り。

スクロールできます
パネル種応答速度視野角色再現コストピッタリ
の用途
TN速い狭い悪い安いゲーミング
VA遅いやや狭いやや良いやや安い映画鑑賞
IPSやや遅い広い良いやや高いゲーミング
映画鑑賞
デザイン

あえて比較すると上記のようになりますが、どのパネルでも応答速度は1msを実現しておりゲーミングとして問題はありません。

たまに、TNパネルって安っぽいイメージを持たれている方がいらっしゃいますが、プロゲーマーでもTNパネルのゲーミングモニターを採用している方が大勢いらっしゃいます。

うさ先生

一人でプレイするのに視野の狭さは問題なし。

FPSなら尚更、色再現性的な美しさを楽しんでる場合ではありませんから。
とは言え、IPSやVAも昔に比べればかなり安くなりましたので、映画鑑賞やPC作業も兼用なら選択肢としては完全にありですね。

HDR

HDRって多くのスマホカメラに採用されている技術なので、聞いたことがある人も多いはず。でも意味を知らずに使っている人も多いのがHDRです。

HDRとは「High・Dynamic・Range(ハイ・ダイナミック・レンジ)」の略で、通常より明るさの幅を広く表現できる技術のこと。

うさ先生

デジカメやスマホで写真を撮った際、明るすぎて「白飛び」、暗すぎて「黒つぶれ」の経験ってあるでしょ。

HDRなら明るさの階調が広いので「白飛び」や「黒つぶれ」を抑えた、まるで人の目で見たような美しい描画ができる。

ただし「ゲームソフト」もHDRに対応している必要があります。

うさ先生

より美しい映像にこだわる人はHDR搭載しているかチェックしてみましょう。HDRに対応したPS4ソフトは沢山ありますよ。

では、以上の条件を踏まえつつ、以下3つの画面サイズに分けてオススメのゲーミングモニターを紹介します。

  • 24インチ
  • 27インチ
  • 32インチ

ただし、PS4(60Hz)におすすめできる4Kゲーミングモニターは27インチのみです。

※PS5の4K&120Hz」に対応したゲーミングモニターはかなり高額なため本記事では紹介しません。気になる方は以下の関連記事をご覧ください。

注目はなんと言っても④LGです。なぜなら144HzのIPS液晶パネルでさらにHDR機能付きなのにめっちゃ安い!とは言え、60HzのPS4用なら100Hzでも十分余裕です。だから、コスパ最高の①ASUSもしくは②Acerが賢い選択となるでしょう。

スクロールできます
メーカーASUSAcerDellLG
型式VG246H1AQG241YEbmiixG2422HS24GS60F-B
サイズ23.8インチ23.8インチ23.8インチ23.8インチ
パネルIPSIPSIPSIPS
解像度フルHDフルHDフルHDフルHD
リフレッシュ
レート
100Hz100Hz165Hz180Hz
応答速度0.5ms1ms1ms1ms
接続端子HDMIx2HDMIx2,
ミニDsubx1
HDMIx2, DPx1HDMIx1, DPx1
スピーカーなしありなしなし
HDRなしなしなしあり
その他
価格約1.8万円約1.7万円約3.0万円約2.5万円
価格は日々変動します

① ASUS ゲーミングモニター TUF Gaming VG246H1A

チェックポイント

ゲーミングデバイスを知りつくたメーカーが本気で開発した100Hzモニター。

ゲーミングノートPCでも有名なASUS(エイスース)のゲーミングモニター23.8インチです。応答速度が驚異の0.5msで、さらにリフレッシュレートが100Hzと十分速く「TUF Gaming(タフ ゲーミング)」ブランドとして恥じない逸品。また、視野角の広いIPSパネルが歪みのない美しい色を再現します。PS4はもちろん初心者用ゲーミングPCでも十分使える仕様となっており、すべての機能に妥協しないこだわり派は要チェックです。

② Acer ゲーミングモニター Nitro QG241YEbmiix

チェックポイント

ノートPCでも有名なAcerの100Hz最安コスパモデル。

ノートPCでも有名なAcer(エイサー)の23.8インチFHDゲーミングモニターです。「フルHD・IPSパネル・100Hz・1ms」はPS4やSwitchでも必要十分なスペック。スタンドは流行りのV型でゲーミングモニターらしいデザインがワクワクさせてくれる。FreeSyncにも対応しておりゲーミングとして妥協なし!いままで、ゲーミングモニターの最低ラインは75Hzでしたが、Acerが100Hzに対応したことでスタンダードになるでしょう。

③ Dell G2422HS ゲーミングモニター

チェックポイント

Amazonでよくセール対象になる165Hz人気モデル。

モニターで定評のあるDell(デル)の165Hzゲーミングモニター23.8インチです。色再現性の高いIPSパネルで解像度はフルHD。FPSを楽しむモニターとしては完璧なスペックです。しかもこの安さで高さ調整まであり誰にでも姿勢を合わせられます。また、Dellの特筆すべき点は3年間無輝点交換保証。要するにドット抜けを3年間不具合として交換対応してくれます。保証を重要視する方にとって間違いなく満足度の高い逸品です。

④ LG ゲーミングモニター UltraGear 24GS60F-B

チェックポイント

液晶メーカーが開発した「デザイン × 性能 × コスパ」のバランス最高モデル。

LG(エルジィ)の23.8インチ180Hzゲーミングモニターです。LGことLGエレクトロニクスはスマホをはじめ、ノートPCやテレビ、生活家電などあらゆる製品を開発しているメーカー。どの製品もデザイン性に優れておりスタイリッシュ。本モデルもスタンドから液晶パネルまでスリムで素直にカッコいいデザインで、ゲーマーとしてワクワクさせてくれる。もちろん性能も応答速度1msのIPSパネルでHDR対応と完璧です。

27インチのPS4・Pro対応モニターおすすめ5選

PS4Proにおすすめの4K・60Hzモニターは①BenQのみ紹介します。

また、PS4だけではなくゲーミングPCでの使用も視野に入れているなら100Hz以上のモデルがおすすめです。特に③Acerのコスパが高く、企業努力がすごいですね。

スクロールできます
メーカーBenQKOORUIAcerPixioLG
型式EW2880UN01QG271EbmiixPX273 Prime27GQ50F-B
サイズ28インチ27インチ27インチ27インチ27インチ
パネルIPSVAIPSIPSVA
解像度4KフルHDフルHDフルHDフルHD
リフレッシュレート60Hz100Hz100Hz165Hz165Hz
応答速度5ms4ms1ms1ms1ms
接続端子HDMIx2, DPx1,USB-Cx1HDMIx2, ミニDsubx1HDMIx2, ミニDsubx1HDMIx2, DPx2HDMIx2, DPx1
スピーカーありありありなしなし
HDRありなしなしありあり
その他
価格約6.5万円約1.6万円約2.0万円約3.2万円約2.7万円
価格は日々変動します

① BenQ EW2880U 4K エンターテインメントモニター

チェックポイント

ゲーマーに人気のメーカーBenQのオールマイティーな4K・60Hzエンターテインメントモニター。

PS4Proにピッタリのエンタメ性に特化したBenQ製4Kエンターテインメントモニターです。リフレッシュレートは60Hzで応答速度は5msなのでゲーミングモニターとしては低いですが、PS4用なら十分な性能。また、エンタメを楽しむのにふさわしい高音質treVoloスピーカーを内蔵しており、ゲームも映画もYouTubeも迫力ある映像と音響で堪能できます。USB Type-Cにも対応しており、まさに次世代モニターと言っても過言ではないしょう。

② KOORUI ゲーミングモニター N01

チェックポイント

近年、あらゆるモデルを最安レベルで販売している話題の格安メーカー品。

KOORUIは中国の半導体ディスプレイ業界の大手であるHKCによって立ち上げられた新たな技術トレンドブランドです。そんな、KOORUIの27インチ100Hzモニターが本機です。応答速度は4ms。正直、まだまだ知名度が低いメーカーではあるものの、この価格は最安レベル。どうしても予算がない人にとっては嬉しい商品なので紹介します。とは言え、確かな品質であるかはユーザーレビューをよく読んで購入を決めた方がよいでしょう。

③ Acer ゲーミングモニター Nitro QG271Ebmiix

チェックポイント

ノートPCでも有名なAcerの27インチ&100Hz最安コスパモデル。

Acer(エイサー)の27インチFHDゲーミングモニターです。「IPSパネル・100Hz・1ms」はPS4やSwitchでも必要十分なスペック。もちろんゲーミングPCのエントリーモデルでも通用します。スタンドは流行りのV型でゲーミングモニターらしいデザインがワクワクさせてくれる。また、スピーカーも内蔵しておりカジュアルに使用可能。FreeSyncにも対応しておりゲーミングとして妥協なしですね。

④ Pixio PX273 ディスプレイ ゲーミングモニター

チェックポイント

アメリカで設立されたゲーマーのためのモニター企業。国内はPixio Japanがサービス対応なので安心。

Pixio(ピクシオ)の27インチフルHDのゲーミングモニターです。リフレッシュレートが165Hzもあるのにこの価格は安すぎて神!さらにVAパネル採用で応答速度は1msと性能に妥協を感じません。Pixioは学生でも購入できるよう「高性能ゲーミングモニターをお求めやすい価格まで下げる」をコンセプトに開発してるメーカー。製品保証は3年間でさらに理由を問わず30日間返品無料対応は品質に自信あり。

⑤ LG ゲーミング モニター UltraGear 27GQ50F-B

チェックポイント

液晶メーカーが開発したスリムデザインの人気モデル。

LG(エルジィ)の27インチ165Hzゲーミングモニターです。LGと言えばスマホが有名ですが、自社で液晶パネルを開発しているメーカーでもあります。デザイン性に優れておりスタイリッシュで本モデルもスタンドから液晶パネルまでスリムでカッコよくゲーマーとしてワクワクする。もちろん性能も応答速度1msのVAパネルを採用しており十分な性能です。

32インチの中で特にコスパの高い2機種を紹介します。どちらも165Hzですがセール時は3万円程まで下がるので要チェックです。

メーカーPixioAOC
型式PXC325C32G2E/11
サイズ31.5インチ31.5インチ
パネルVA湾曲VA湾曲
解像度フルHDフルHD
リフレッシュ
レート
165Hz165Hz
応答速度1ms1ms
接続端子HDMIx2, DPx1HDMIx2, DPx1
スピーカーなしなし
HDRありあり
その他
価格約3.4万円約3.5万円
価格は日々変動します

① Pixio PXC325 湾曲 ゲーミングモニター

チェックポイント

Pixioはアメリカで設立されたゲーマーのためのモニター企業。国内はPixio Japanがサービス対応なので安心。。

Pixio(ピクシオ)の31.5インチフルHDの165Hzゲーミングモニターです。VAパネルなのにこの価格は安すぎて神!応答速度も1msと高速でFPSゲームでも快適。Pixioは学生でも購入できるよう「高性能ゲーミングモニターをお求めやすい価格まで下げる」をコンセプトに開発してるメーカー。製品保証は3年間でさらに理由を問わず30日間返品無料対応は品質に自信あり。

② AOC ゲーミング液晶モニター C32G2E/11

チェックポイント

AOCは、2019年・2020年の2年連続で世界シェア1位を獲得。

AOC(エーオーシー)をご存じだろうか?日本では認知度が低いかもですが世界シェアはなんと2年連続で1位を獲得しているメーカー。本機種は湾曲モニターで解像度はFHD、リフレッシュレート165Hz、応答速度1msと本格的で且つ、コントラストの高い31.5インチVAパネル使用なのに、なんと3.5万円ほどの安さ。評価も上々で今年も日本で最安値争いに参戦の予感。徹底的なコスト重視ならAOCを軽視してはいけませんよ。

まとめ.PS4もゲーミングモニターで快適にプレイしよう

今回は、PS4対応ゲーミングモニターを紹介しました。

まだまだ人気のPS4ですが、PS5の普及が加速しています。

もし将来、PS5も導入したいのなら買い替えることのないように、144Hz以上を選定しましょう。

「PS5の120Hz」は「PS4やSwitchの60Hz」より異次元なぐらい快適でゲームで有利になります。

うさ先生

120Hzのヌルヌル映像を体験したら60Hzには戻れないよ。そのぐらい快適になるってこと。

未来を先読みして投資することはありですよ。

では、よきゲームライフをぜひ!

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